経営陣(決裁者)
利益は出るのか…
先に作って後から決める!新規事業開発のパートナーに
新規事業を
1ヶ月で「動くカタチ」に。
by LEGAREA
実物を見てから、契約を決められる
完全オーダーメイドの開発サービス
新規事業を成功させたい
目的は同じ。
なのに、なぜか話が
経営陣(決裁者)
現場(立案者)
同じゴールを見ているのに、判断の材料と進める速度が違う。
生じているのは
この違いを埋めるのが
by LEGAREAプロトタイプで
すり合わせを実現
「動く」を「カタチ」に。
by LEGAREA
先に作って、後から決める
PROTOTYPE FIRST
新規事業の決裁を、
「企画書だけで取りにいく」そんな時代は、もう終わり。
構想をもとに約1ヶ月で
実際に動くプロトタイプを先に開発。
企画書だけでは伝わらない「何ができるのか」まで、
動く実物でプレゼンできます。
まずは実物を確認してから、
その後契約のご判断を。気に入らなければ費用は0円。
JustFitが変える
THREE POINTS
POINT.01
従来のシステム開発
完成形のイメージだけで要件を決める、または、先に契約をしてから要件定義でリスクやコストの選択を迫られる
JustFitのシステム開発
まずはプロトタイプを無料で作成。
完成品を触りながら
「ここはこう」と指摘ができる。
言葉では伝えられないことで
発生する事故を防ぎます
POINT.02
従来のシステム開発
要件定義の後、
開発中の仕様変更・追加は追加費用が発生。
JustFitのシステム開発
使ってみて初めて分かる「これじゃない」という部分を無料期間のうちに何度でも直せる。
要件定義の抜け漏れ、
食い違いで発生する事故を防ぎます
POINT.03
従来のシステム開発
人員の確保、工数見積もりなど
プロトタイプの段階で費用が発生。
契約後に開発スタート。
JustFitのシステム開発
先にプロトタイプを開発後、
実物を見てから、契約をするか判断。
気に入らなければ、費用は0円。
費用と仕様を先に固めることで
発生する事故を防ぎます
つまり、システムを開発して
順番からひっくり返した
今までにないフローを実現
ふつうは1番目にある「契約」が、
JustFitではいちばん最後になります。
その疑問に、JustFitが答えます
とりあえず作る、ではなく
LEGAREA AI FrameworkGPTやClaudeといったLLMは、あくまで「頭脳」。
LAFは、そこに開発工程ごとの役割を与え、
複数の専門AIがチームとして開発を進めます。
6つの専門AIが、ひとつのチームとして開発を進めます
LEGAREAのノウハウをAIで再現
設計・レビューでも、
LEGAREAの経験と品質基準に基づいて
提案・チェックします。
さらに、LAFは案件を終えるたびに知見が増え、
次の開発はさらに速く、正確に。
フレームワーク自体が、進化し続けます。
LEGAREAの
品質を維持しながら、コストを抑える。
わずか1ヶ月で検証可能なプロトタイプを作り、
新規事業の可能性を確かめることが可能です。
「LAF」活用によるメリット
BENEFITS OF USING LAF
さらに
JustFitなら
EVEN MORE
システムの維持・不具合修正に加え、毎月ひとつの機能追加を月額にて対応。
やり方が変わっても、一緒に変わるための、作った後もずっと合わせ続けます。
維持・不具合修正も、月額に含まれます
経営者の方へ
FOR MANAGERS
新規事業に対し、いきなり本開発に投資するのではなく、
まずプロトタイプをつくるというご提案をさせていただきます。
JustFitならば、実物を見てから、
必要な投資を判断することが可能です。
大きく投資する前に、小さく確かめるという経営判断にも役立ちます。
必要に応じて増築、大型開発にも対応可能です。
このような企業さまへ
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いつでも、現場にJustFit
費用
COST
最初の1ヶ月
納得したら、ご契約。
ご契約後
金額は規模・課題に合わせてご提案します。
まずはご相談ください。
流れ
FLOW
何に困っているかをお聞きします
この1ヶ月で何を作るかとりまとめ、ご確認いただきます
プロトタイプとして、動くカタチをご用意します
ここまでの開発費をお支払いいただきます
毎月ひとつ機能を追加して、システムを育てていきます
2機能目、大型開発は別途お見積もりが必要です
よくあるご質問
FAQ
まず、話を聞かせてください。
CONTACT
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